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こんにちは。相談役の松本です。


東京へ単身赴任中なので、
月2回家へ帰ると週末家庭菜園をしています。


場所は40坪弱(別の場所にも5坪ほど)。


2週前までに玄米ぼかし肥料を
鋤混み・耕耘してあったので


畝立て、マルチ貼り込み、
植え付け、手鑓まで行いました。


下の画像は菜園の様子です。


菜園①.jpg


菜園②.jpg

これからの成長がたのしみです。

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皆様お久しぶりです。1年ぶりのブログになります。

前回はgCストーリーの中で1番面白いと噂の6年目でしたが、

それが確信に変わった入社7年目の峯田です。
 
 
特技は司会で、いつかgCで司会業やりたいです。

(とりあえず言ってみた)笑
 
 
さて、今日はプライベートで感動した話をします。

※キャラ的には感動キャラではないので

 おそらく各方面から突っ込みはあるでしょう

 
今年の4月のできごとです。

妻が、伊豆大島原産のお茶(トゥルシーティー)を

ネットで買ったんですね。

トゥルシーティーって僕は知らなかったのですが、

どうやらインドでは不老不死の薬と言われているらしいです。

 
↓詳しくはこちら

http://www.kami-shoku.com/inner- beaty/diet/14571/

 
開梱したら、まず丁寧に手紙が入っていました。
 

そこには、

「土砂災害からの復興に向け、なによりも励みになります」と

書いてありました。

 
こんな小さなことでも知らぬ間に貢献していたなんて

と嬉しくなりました。

生産者の顔写真もついていて、温かい気持ちになりました。

 
また、それと共に、

モリンガの種(http://yokokokon.com/newevl/?p=400)

が添えられていました。

スギの木の50倍二酸化炭素を吸う「奇跡の木」と呼ばれているそうです。

 
なんとも素敵なプレゼントです。

 
自宅でも育てることができ、

半年とか1年くらいで数mくらいまで育つとのことなので

楽しみに育て始めました。

今、生後半年の息子が立ちあがるようになって、

どっちが高いかななんて遊びができるんじゃないかと

わくわくしていました。

 
が、それは全然芽が出なかったので、

別途モリンガの種を買って、植えてみようと思っています。

 
日常を見渡してみると、小さな感動やしあわせが溢れているものですね。

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こんにちは。広報の高橋です。


今までは主に若手の社員が、
普段の業務内容から、今考えている事などを
ブログに書いていました。


しかし、gCストーリーを
もっとみなさんに知ってもらうために、
いつもと違う視点もあるのではないか。


というわけで、相談役の視点から
gCストーリーはどんな風に見えているかをお伝えするため

「松本相談役のつれづれ日記」

を連載形式でご紹介していきます!


======================


こんにちは。相談役の松本です。


今年の2月から社会人・ビジネスマンとして
教養を身に付けることを目的に
社内勉強会を開始しました。


対象は主に当社の管理部向けですが、
社員全員が参加する事が出来ます。


内容は主に3つに分かれています。


1.Liberal Arts
当社はベンチャー企業で、
新卒入社の社員が多く平均年齢が若いため、
即戦力として前線に立つ機会が早い。
そのため経験値を積む時間と機会を補うチャンスを作る。


2.日経新聞輪読
経済全般、財務、金融、経営、政治、外交等
幅広いジャンルにおいて、
多視点を獲得するスキルを獲得する。


3.法務・行政
法務部門担当として、基礎となる知識を身につける。


これから1を中心に、2も若干含めて、
月2回ぐらいのペースで
報告していきたいと思います。


今回はLiberal Artsではどんなことをやっているのか、
その大枠を紹介したいと思います。


1回から20回までは
このような題材で実施しました。


リベラルアーツ.JPG

どうです!! おもしろそうでしょう。


そうです。 凄くおもしろいんです。


次回からもう少し中身に
突っ込んでご紹介していきます。


お楽しみに!

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こんにちは。入社2年目の長田(おさだ)です。
 
gCストーリーの採用では
色んな社員と話すことができます。
なので、社員である僕自身も学生と話す機会があって、
その度にみんなの純粋でまっすぐな
キラキラな言葉を浴びるので、
採用の座談会の後はとっても心が温まります。
 
gCは「貢献のための成長」を掲げていて、
「きれいごとをしようじゃないか」という
採用メッセージを掲げているので、
 
「誰かのためになりたい」
「人助けをしたい」
「世の中に貢献したい」
 
そんな思いをもった大学生が
採用でたくさん足を運んでくれます。
  
僕自身も働くなら、
「誰かのためになりたいな」と思っていました。
しかし一方で
実際に働く具体的なイメージができなかったのが
学生時代でした。
1年働いてみて、少しだけ見えたこと、
まだまだ見えないこと、いろいろあるのですが、
入社前の自分に話してみたいことを今日は綴ってみます。
 
 
■ 幸せの形、貢献の形について
「誰かのためになること」=誰かを助けることや課題を解決すること
だと、かたくなになっている自分がどこかにいて、
入社して仕事をしてから、
自分は何の役にも立っていないのではないか、と
よく悩んでいました。
 
そんなとき、受け手の立場で
自分自身の経験を振り返ってみました。
自分が嬉しかったこと、喜んだこと、満足したこと。
美味しいものを食べたとか、
お気に入りのものを買えたとか、
友達と交わした何気ない会話、
街中で知らないだれかにしてもらった親切。
幸せは些細な何気ないできごとの中に
散りばめられていたことに気づかされます。
 
それに気づいた僕は心が軽くなりました。
大それたことだけに意味があるのではなくて、
そういった小さなできごとが、
人の人生に豊かさをもたらすなら、
貢献や幸せの形に固執する必要がないと自由になれたからです。
 
就活では「自分の軸を見つけろ」と言われることもあり、
余計に頑なになってしまいがちですが、
囚われず、自分の描いた理想とのギャップに失望せず、
自由に自分の可能性を追究してみて欲しいです。
 

■ 他社様について
座談会で大学生と話すと、
「社員の皆さんがどこの会社よりも真摯に向き合ってくれた!」
「こんなにも理念にまっすぐな会社はない!」
「他の会社の理念や説明会はどこか建前のようで...」
こんなことを言ってくれる方がたくさんいて、
僕たちのことを褒めてくれてとっても嬉しい半面、
他の会社を否定するのはもったいなーと思います。
 
見渡してみると、
僕たちの生活は誰かの仕事の成果であふれています。
今僕がブログを書いて、
みなさんに読んでもらっている、
このシンプルな行為を実現するために
関わっている人の数は計りしれません。
色んな人が頑張ってくれているおかげで
こうして文章を届けれると思うと、
なんだかとっても嬉しくて、感謝の念がわいてきます。
 
区切りをつけずいろんな会社を、人を、見つめてみて欲しいです。
 
 
■ 貢献を実現すること
gCには、誰かのためになることを願って、
貢献を目指す仲間たちが集まっています。
だからと言ってgCで働いた瞬間、
たくさん人のためになりまくれて、
自動的に人に感謝される訳ではありません。

あくまで僕たちは「誰かのためになることを目指す仲間たち」です。

願っていても力不足で、
むしろ人を怒らせてしまうことだって多々あります。
申し訳無さと悔しさでむねがいっぱいになることが、
たくさんあります。
 
思いが強いからといって、
結果も必ずついてくるとは限らないのが現実です。
当たり前のことかもしれないけれど、それを承知した上で、
まだまだ未熟な僕たちといっしょにもがいて、
成長してくれる仲間が増えたなら僕はとっても嬉しいです。
 
 
■ 最後に
 
最後に、
しあわせや貢献の形に、正解も決まりもありません。
みんなが思い思いに、充実した人生をおくれることを
僕はただただ願っています。
思うがままに、自分の心のままに、人生をたのしみましょう!


※写真
内定者のときに、僕たちが大切にしていることを
1文字で表現したものです。

DSC02665 (1)_R.JPG

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9年目になりました、藤田です。
 
いきなりですが!!
 
gCストーリーには 「誕生日休暇」 という、
休暇制度があります!
 
これは、
1親等の家族(両親・夫妻・子)の誕生日前後5日の中で
1日お休みを取れる、という制度です。
 
自分の誕生日に休暇が取れるのではなく、
あくまでも、家族の誕生日を起点として
休暇が取れるという内容なのです。
 
社内アンケートの「社員の声」から生まれた
"新制度"で、日頃伝えられない感謝の気持ちを
きちんと家族に伝える時間を取ってほしい...!、という
会社からのメッセージも込められています!
 
 
以前(5年前)にも僭越ながらブログにも書かせて頂きましたが、
僕は同期の小林さん(旧姓)と結婚してまして、
今現在2人の子供がいます。2人とも女の子です。
 
最近下の子が1歳の誕生日を迎えた為、
誕生日休暇を頂き家族団欒の時間をとりました!
 
日頃は目一杯仕事をしている為、
平日にお休みを頂きました。
大切な家族とゆっくり過ごして
家族サービスが出来たのと、僕自身も
心身ともにリフレッシュ出来ました!
 
IMG_0663_R.JPG
 
次は9月に僕の父と母の誕生日があります!!
実家に帰って日頃の恩返しができればなー...
なんて、考えてます!
 
僕たちが掲げている「大家族主義」にぴったりなお休みの機会になりました。

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はじめまして。
2017年新卒で入社1年目の小池隆太です。

初めてのブログということで何を書こうかと考えましたが、
この2ヶ月間で感じたことを書いていこうと思います。
 

入社して2週間研修をし、
その後サービスプロモーション部(製造部)に配属となりました。
 
いざ配属となり、仕事を進める中で
思うことや感じることはたくさんありますが、
 
その中で最近思うことは、
"一緒に働く人たちの関係性"って大事だということです。
 
配属してからの日々を振り返ると、
仕事ができずに悩むことは多々ありますが、
社内の人間関係で悩むことはほとんどありません。
 
配属になった時も、
働いて2ヶ月間経っても変わらずに
あたたかく受け入れてくれています。
 
そして、あたたかさもありながら
仕事の取り組み方にしても、プライベートにしても
真剣に本気で向き合ってくれます。
 
そのような環境だからこそ
今自分は、目の前の仕事に集中できて
楽しく働けているなと思います。
 
そして、不思議ですが、
gCのみなさんと一緒に働いていると
「この人たちと一緒に仕事がするのが楽しいな」
「この人が頑張っているから自分も頑張ろう!」
という気持ちが自然と湧いてきます。
 
このよう気持ちは、
自分自身のエネルギーやパワーに変わります。
 
この一連の気持ちは、小さい時からやっている
サッカーを通して経験してきた気持ちと同じだなと感じます。
 
「みんなとボールを蹴るの楽しいな」
「練習が辛くても仲間が頑張っているから、自分も頑張ろう」
 
自分は、人と人との関係性がある中で
何かを目指していくことや本気になることは
とても充実感ややりがいを感じます。
 
そして、
このような関係性の中で生きていくことは、
自分にとっては非常に重要で
大切にしたいことなのかもしれません。
 
このように思える会社に出会えたこと、
このような環境下で仕事ができていることに
感謝をし、これからも頑張っていきたいと思います。
 
 
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

みなさまこれからよろしくお願いいたします!

※部の飲み会の写真です!
170605_R.jpg

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煩悩の中に鉱脈がある

小さい頃からゲームが好きだった僕が、

「貢献のための成長」を社名に掲げる会社で、

仕事と遊びのバランスについて悶々としていたら、

思わぬところですとんと腹落ちした、という話を書きます。


 

こんにちは。

入社2年目の遊佐といいます。

システムグループに所属しています。

 
この前、最新のゲームを買いました。

ゲームを買うのは、約2年ぶりのことです。

 
それが仕事と遊びを巡る、ジレンマのはじまりでした。

 
 
仕事について言えば、

僕はこの会社にいられて本当に幸せだと思っています。

 
会社が目指している世界観にも心から共感しているし、

その実現のために一緒に全身全霊を注ぎたいと思っています。

(そのあたりのことは↑のヘッダーメニューの会社概要>企業理念が詳しいです。)

 
 
一方で、貢献のための成長、だけが幸せではないとも感じています。

 
 
僕は小さい頃から、ゲームが好きでした。

ゲームを通じて、笑ったり、泣いたり、わくわくしたり、

いろんな感動を味わってきました。
 

しかし、年を重ねるにつれ、

世間で認められる価値あるものとの間にギャップを感じはじめ、

だんだんと純粋に楽しむことができなくなってきました。
 
 
いつからか、

理想へと一歩ずつ近づいていくたびに、

故郷からは一歩ずつ遠ざかっていくような、

えも言われぬ寂しさを感じていました。


 
仕事と遊び、メリハリをつけて両立できればいいのですが、

僕にはそれが、仕事への向き合いかたとして中途半端なように感じられ、

かといってゲームへの望郷も拭いきれない、という状態で、

いつしか職場ではどこか罪悪感のような後ろめたさを抱えて、

日々を過ごすようになりました。
 

そんなことを、後輩に話してみました。

彼の返答は、だいたい以下のようなことでした
 
 

・僕には自分の「遊びたい」という感情を見つめるやさしさがある

・そのやさしさは、僕から周囲の人へのやさしさにもつながっている
 
 

なんというか、救われるような、

視界を覆っていた霧が突然晴れていくような言葉でした。

 
 
振り返ってみると、入社当初にイメージしていた貢献とは、

自分の感情を押さえつけるようなストイックさが伴うもので、

それはともすれば、表面的なものでした。

さらに悪いことには、自己犠牲や、被害者意識や、

自己陶酔というまったく別の感情をも伴うようなものでした。

 
でも、本当は、貢献したいという本性は、

遊びたいというような感情と相反するものではなくて。

 
自分の中を見つめると、

目を背けたくなるような感情や、氷塊のように凝り固まった理性の奥に、

たしかに「助けたい」「救いたい」「役に立ちたい」という本性があって、

そこから聞こえてくる声に耳を傾けて、自分を使うことが、

本当に純粋な貢献だったんだなあということを思い出しました。

 
 
そして、実はごちゃごちゃした感情や理性の中にこそ、

その人にしかできない貢献の原石が眠っていたりするということに、

気づかせてもらいました。

 
 
ちなみに、そんな自分への甘さとも取れるやさしさは、

父親や兄から受け継いでいるものだなあということにも気がつきました。


 
ゲームは一日一時間だった自分を、

こっそり部屋に招き入れて、一緒になって夜遅くまでゲームをしてくれた兄の、

あのやさしさが、僕が誰かにしてあげたかったやさしさだったんだなあと思います。

 
 
そんなことに気づかせてくれる、

そんな自分を受け入れてくれる人たちがいるこの環境に感謝して、

終わりたいと思います。
 
 
ありがとうございました。


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gCストーリーの社員はGWに何をしているのか...!
会社員にとっては重要!?な休暇の過ごし方について、帰省した様子を紹介します☺


◆田植えシーズン!ツバメの里帰り☺ @岐阜
田舎へ帰省し、田植えをしました。
今年もツバメの家族が里帰りしてくれていました。
秋の収穫とヒナの成長が楽しみです。

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◆初節句で一家団欒。元気に育ちますように!
育休中の妻の実家にて。
生後四ヶ月の息子の初節句。
これからも会社と共に大きくなりますよーに!

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◆夫婦で初ゴルフ!@仙台
GWは2人の実家がある仙台へ帰省。
旦那さんの家族と一緒にゴルフをしました!
嫁は初ゴルフでしたが、打ちっぱなしの楽しさを味わいました!

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◆休みはやっぱりマリカー!?
GWは姪っ子甥っ子たちとたくさん戯れて癒されました♡
朝の6:30に起こされて、パジャマのまま朝からマリオ...!
しりとり、パズル、トランプ、Wii、と
大人がクタクタになるほど遊びましたとさ。

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gCストーリーの社員はGWに何をしているのか...!
会社員にとっては重要!?な休暇の過ごし方、まずは第1弾について紹介します☺

◆ハワイで挙式!おめでたい!!@ハワイ
少し早めのGWをいただき、ハワイ・コオリナで結婚式を挙げました!
愛しい姪っ子含め、家族だけでの挙式でしたが、最高の時間を過ごさせていただきました。

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◆GWにまだ桜が咲いているなんて...!@福島
4月21日に開通した列車リバティー
残念ながら今回は満席で乗ることが出来ませんでしたが
東京から会津まで乗り換え無で行くことが出来るようになりました!

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◆旦那さんと地元観光へ!お昼にこの写真は~!! @青森
旦那さんと一緒に青森の実家へ帰省。
改めて地元を観光し、行ったことのない場所、お店を巡りました♪
青森の魅力を再再発見ーーー(๑´ڡ`๑)

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2015年新卒入社 神崎翔太郎です。

入社してとうとう3年目に入りました。

早すぎ。。。笑


今回は丸2年gCストーリーで働いてみて、

今感じていることを書いてみます。

「仕事」が人生を幸せに生きるための大切なことを

本当にたくさん教えてくれていることを知りました。

実は入社時から見えるものが全然変わってきています。


1つは、自分の幸せは誰に決められるものでもなく、

自分で決めるものだということ。

実は入社以来ずっと、走り続ける中で自分の原動力が

「成果を出してとにかく早く認められたい」

というところにありました。

ですが、

そこは僕にとって一番大切なことではありませんでした。


自分の意志で、自分がどうしたいのかを

少しずつ考えながら仕事をしていくうちに、

誰に何を言われるでも、誰にどう認められるでもなく、

自分の中で「会社にとってすごく大きな意味のある、

誇れる本当にいい仕事をした」と感じたり、

「この大好きなお客さんやgCの役に立ちたい」と

思いながら働くようになりました。

価値軸を他人ではなく、自分自身に持てた事によって、

仕事で幸せを感じる瞬間が圧倒的に多くなりました。


そう感じられる一番の根っこには、

良いことも大変なことも含めたくさんの経験や

思いを感じさせてくれる、gCストーリーやお客さんへの

シンプルな「感謝」があるんだろうなと思います。


もう1つは、

"何のために生きるのか"

"何のために、誰のために働くのか"を考えること。

これらを常に考えて働きたいと思って

gCストーリーを選びましたが、今も生きる上で

大切なこととして僕の中にあります。

人生のフェーズによっても変わるんでしょうが、今の僕には、

「大好きな人のため」というのが答えです。

そこには会社もお客さんも家族も友達も含め、

色んな人を指します。


そんな自分なりの目的を持って働くことで、

自分ひとりじゃ出ない不思議な力が湧き出るような気がしてます。


3年目ももっと「大好きな人の範囲」も

「自分の貢献範囲」も広げて、幸せに生きていきます。

がんばるぞー!!!


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